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留学目的1位のワーキングホリデーについてよくある質問
留学エージェントに相談するメリット
ワーキングホリデーは海外に長期滞在するため、渡航先でトラブルがあったら大変。
語学学校の予約やホームステイ先など自分で手配もできるけれど、語学に自信がなければ現地スタッフとのコミュニケーション不足、手続きのミスなどはよく聞く話です。
留学エージェントなら、留学生のサポート経験豊富で語学学校やホームステイなどの手続きを代行してくれます。
また、留学中のサポートも万全で、あなたのワーキングホリデーをサポートします。
アメリカにはワーキングホリデー制度はない!?
留学で人気のアメリカにはワーキングホリデー制度はありません。
「アメリカに長期滞在したい」「アメリカでアルバイトをしながら勉強したい」などアメリカ留学に関する情報なら、
アメリカ留学の経験豊富な留学エージェントに相談してみよう。
Q1 ワーキングホリデーで人気の渡航先は?
No.1
オーストラリア
条件を満たせば最長2年までワーキングホリデーが可能!!
 
国データ
英語はまだまだ、という人でもあたたかく迎えてくれるのがオージーのホスピタリティ。
ポカポカ気候のケアンズやゴールドコースト、オシャレな街並みのシドニー、パース、メルボルンなど、過ごしやすい都市が多いのも魅力
 
 
No.2
カナダ
ワーホリビザには定員があるので、申請は早めに!!
 
国データ
カナダのワーキングホリデーは非常に人気が高く、募集が開始されるとすぐに定員が埋まってしまうほど。バンクーバーやトロントなどの大都市でのアクティブなシティライフと、大自然の中でのゆったりとしたスローライフ、どちらも思うがままに楽しめるのが魅力
 
 
No.3
ニュージーランド
ワーホリビザは定員がなく、通年申込みが可能!!
 
国データ
教育のクオリティの高さプラス、治安の良さと物価の安さで、非常に人気の高い渡航先。
留学生の安全と健康を守る制度が充実しており、安心してワーキングホリデーを楽しめるのが魅力
 
4
イギリス
5
フランス
6
韓国
7
アイルランド
8
ドイツ
 
気になる渡航先の詳しい情報は
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Q2 ワーキングホリデーの費用はどれくらい?
ワーキングホリデーのプランを立てる上で渡航費用の計算はとても大切。
毎年多くの留学生をサポートしている留学エージェントなら、あなたに最適なプランを提案してくれます。
   
オーストラリア
カナダ
ニュージーランド
イギリス
フランス
渡航費用
往復航空券
¥353,600
¥315,900
¥354,900
¥309,400
¥309,400
海外保険
学費
語学学校3ヶ月
¥754,000
¥651,300
¥833,300
¥754,000
¥739,700
ホームステイ3ヶ月
生活費
(9ヶ月分)
ルームシェア
¥1,118,000
¥1,040,000
¥1,008,800
¥1,411,800
¥1,540,500
食費
交通費
その他費用
収入
アルバイト収入
¥300,000
¥302,000
¥271,000
¥280,000
¥374,000
時給A$10で週20時間働いた場合(所得税を引いた後の金額)
時給C$8で週24時間を6ヶ月間働いた場合(所得税を引いた後の金額)
時給NZ$9.5で週24時間を6ヶ月間働いた場合(所得税を引いた後の金額)
時給5.5ユーロで週20時間を6ヶ月間働いた場合(所得税を引いた後の金額)
時給8ユーロで週20時間を6ヶ月間働いた場合(所得税(20%)を引いた後の金額)
 
想定総額費用
¥1,925,600
¥1,705,200
¥1,926,000
¥2,195,200
¥2,215,600
※算出した費用は目安です。渡航先や留学プランによって異なりますので、詳しくは留学エージェントへ相談してください。
ワーキングホリデー費用のポイント
ワーキングホリデーの費用はどんな留学をするかで大きく違ってきます。
留学エージェントなら多くの留学生にサポート経験があり、費用に合わせておすすめのプランを紹介してもらえます。
また、実際ワーキングホリデーを体験した人の情報など詳しく教えてくれますので、
まずは留学エージェントに相談してプランを立てましょう。
ワーキングホリデーの費用は
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Q3 ワーキングホリデービザの申請はどうしたらいいの?
ワーキングホリデービザの取得は、国ごとに申請方法が異なっています。
また、ビザ発行に制限や就学、就労に制限がある国もあるので、ワーキングホリデープランを留学エージェントに相談してみよう!!
オーストラリア
 
条件:
【1】ビザ申請日に31歳になっていないこと。扶養する子どものいない人。
【2】日本、その他ワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを所持していること。
【3】日本・韓国・台湾・マルタ・キプロス・香港特別行政区のパスポート保持者は、ビザ申請を必ずパスポート発給国で行うこと。
【4】オーストラリア滞在の主目的が休暇(観光)を過ごすものであること。滞在中の資金を補うための一時的な就労が認められるが、あくまで付随的なものであること。また同一雇用主のもとで6ヵ月以上就労することはできない。
【5】ワーキングホリデー期間中の滞在費および帰国時旅費として十分な資産を有すること。
【6】過去にワーキングホリデー・ビザを取得し、それを使って入国したことがないこと。
【7】健康上および人物審査の基準を満たしていること
就学: 4カ月以内
費用: 230Aドル
準備:
【1】有効なパスポート。パスポートの有効期間が滞在予定期間を満たしていること
【2】クレジットカード。申請料金はクレジットカード決済となる。
【3】パソコンの環境。
カナダ
 
条件:
【1】日本国籍を有する人
【2】一定期間(最長1年)カナダで休暇を過ごすことを本来の目的とする人
【3】以前にこのプログラムに参加していない人
【4】申請書受理時点で18才以上30才以下の人(出発日の時点での年齢ではありません。)
【5】有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、または購入できる資金を有する人
【6】滞在を希望する期間、医療費を含めて生活に必要な資金を有する人
【7】150カナダドル相当のプログラム参加費を払う人
【8】常識があり、健康で性格善良な人
【9】カナダで仕事が内定していない人
就学: 6カ月以内
費用: プログラム参加費として、C$150がかかる。
準備:
【1】パスポート
【2】6ヶ月以内に撮影した45mm x35mmの写真2枚。
ニュージーランド
 
条件:
【1】 日本国籍を持つ18才から30才の独身者、または子供を同伴しない既婚者(31才の誕生日を迎える前に入国できる方)
【2】休暇を過ごす目的で、ニュージーランドに1年までの長期滞在を希望される方。
【3】 健康な方で、かつ犯罪歴の無い方。
【4】一度もニュージーランドのワーキングホリデービザを取得したことがない方。
就学: 6カ月以内
費用: 日本国籍の方で、日本国内で申請する場合は無料
準備:
【1】パスポート(ニュージーランド滞在期間プラス3ヶ月以上残存期間のあるもの)
【2】クレジットカード
【3】.E-mailアドレス
【4】.運転免許証
イギリス
 
条件:
【1】申請時において、満18歳以上31歳未満であること。
【2】子供同伴でないこと
【3】日本国籍を有する人
【4】イギリス滞在終了後に、イギリスを出国すること。
【5】有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、または購入できる資金£1600を有する人
就学:
費用: 申請料は125ポンド
準備:
【1】申請書
(VAF9、Appendix7ホームページよりダウンロード可能)
【2】カラー写真(パスポートサイズ)
【3】パスポート原本と写真ページのコピー
【4】本人名義の預金通帳原本とそのコピー
【5】預金通帳の英文翻訳と翻訳証明書
フランス
 
条件:
【1】申請時において、満18歳以上31歳未満であること。
【2】申請時において満18歳以上30歳以下であること(31歳出発可)
【3】フランスに休暇としての渡航予定者であり、なおかつ仕事に就く意思のある者
【4】健康である者
【5】以前にフランスへのワーキング・ホリデービザを取得していない者
【6】子供同伴でないこと
就学: 制限なし
費用: 申請料は無料
準備:
【1】申請書(日本語、フランス語または英語で記入する)
【2】パスポートの写真の記載されているページのコピー
【3】返信用封筒(角6=162×229サイズの封筒に本人の住所、氏名を明記し120円を貼ること)
※ビザの規定は変更になる場合がありますので、申請前に必ずご自身でご確認ください。
ワーキングホリデービザ取得のポイント
ワーキングホリデービザの発行に条件や渡航期間中の就学、就労に制限がある国もあるので、悩んでいるうちに受付が終了してしまった、自分の立てたプランがワーキングホリデービザの条件では実現できないなどがないように、
早めに留学エージェントへ相談してプランを立てるのおすすめです。
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